はじめての方へ

よくある質問とお返事 【更新 2020.7.4】

紀々へのお問い合わせ

みなさんからよく頂くお問い合わせ・質問をまとめました。

紀々ねぇさんへのお問い合わせ・ご相談について

Q.紀々ねぇさんに一度会ってお話したいのですが……

A.

ピアノの会などでは比較的ゆっくりお話できます。
スケジュールは、カレンダーやブログ・SNSなどでお知らせします。

講演などのご依頼についてなど、打ち合わせの時間が必要な場合は別途調整いたします。
まずはマネジメント担当者へご連絡下さい

もしテーマに合うようなら、こちらもどうぞ。

紀々の哲学する小冊子「かがみ屋へ、ようこそ。」
哲学する紀々本『かがみ屋へ、ようこそ。』PDF無料公開中早稲田大学で東洋哲学を学んだ哲楽家の紀々ねぇさんが、2007年に作った哲学する小冊子『かがみ屋へ、ようこそ。』を無料公開しました。その想いと、自分と向き合うことの効果をお伝えします。...

Q.電話の窓口はありますか?

A.

担当スタッフが承ります。
こちらより、お問い合わせ下さい

ただ、お電話の場合は打ち合わせなどですぐに対応できない場合もありますことをご了承下さい。できるだけ、フォームかメールで頂けたらありがたいです。

Q.紀々ねぇさんにメールを送るには?

A.

ありがとうございます!

こちらのフォームより、「紀々へのメッセージ」としてお送りください。
お待ちしています。

Q.紀々ねぇさんの事務所を訪ねたいのですが。

A.

紀々は事務所に常駐ではありません。(ごめんなさい!)

まずは、担当スタッフへご連絡ください

個人向けサポートについて

Q.家族や職場のグループでも受けられますか?

A.

できる限りお力になれる形をご提案させて頂きますので、まずはお問い合わせ下さい

Q.紀々さんの本はありませんか?

A.

出版されている本はありません。

紀々の小冊子は、電波堂劇場に在庫のある分だけの販売なので、ご希望の方はご一報下さい。

少しずつ電子書籍をつくっていけたらと思っています。

まずは、こちらをどうぞ!
 ▼
哲学する紀々本『かがみ屋へ、ようこそ。』PDF無料公開中

Q.「参加者の声」や体験談は、ありませんか?

A.

下記にご紹介していますので、是非ゆっくりご覧下さい。
  ▼
みなさんから頂いた「声」

音楽について

Q.紀々ねぇさんの楽譜はありますか?

A.

「ラララ♪りうぼう」はじめ、少しずつ楽譜化がんばっています!
  ▼
紀々のピアノ楽譜店

愉しく弾いて頂けたらしあわせです。

もし、動画などあれば「こんな風に弾きました!」と教えてください。
ブログでもご紹介させて頂きます。

ラララりうぼうレコーディングメンバー
「ラララ♪りうぼう」劇場~広がり&これから 【更新 2020.6.12】 「あのララン ララン♪の人ですか!?」と言われる紀々ねぇさんのアシスタント、きな子です。2013年にこっそり栄町...

Q.音楽制作を依頼するには?

A.

まずは、こちらからお問い合わせ下さい

Q.紀々さんのピアノレッスンは受けられますか?

A.

ご本人のご意向やご希望をうかがって、ご相談させて頂きます。

まずはご希望お聞かせ下さい♪

電波堂劇場について

Q.問い合わせをしたいのですが

A.

こちらのフォームより、お問い合わせ下さい。

留守電の場合もありますが、お電話の方は 070-5278-8808 へご連絡下さい。
メッセージ頂きましたら、折り返しご連絡します。

Q.料金表はありますか?

A.

電波堂劇場の料金については、こちらをご覧下さい。

ただ、新型コロナウィルスの影響により、みなさんをお迎えするのが難しい状況です。
電波堂劇場の再開や予定については、決まり次第ブログやSNSでもお知らせいたしますので、どうか、ご了承下さい。

みなさんにお会いできる日を、ピアノと一緒に心から楽しみにしつつがんばります!

レザークラフトについて

Q.お店はありますか?

A.

リアル店舗はないのですが、オンラインショップでお届けしています。

オンラインショップ「紀々の店」

小物を中心に、minnneでも販売しています

Q.オーダーはできますか?

A.

職人さんも高齢なので、「すべてお受けできます!」とは言えなくて恐縮ですが……よろしければ、こちらからお問い合わせ下さい

Q.修理は受け付けていますか?

A.

「紀々の店」「紀ごころ屋」でお作りしたものは、お受けします。

その他のものについては、手が足りないため……申し訳ありませんm(_ _)m

そのほか色々

Q.紀々さんの帽子は、どこのブランドですか?

A.

講演のご依頼では「帽子をかぶって来て下さい」というリクエストも多く、紀々の帽子は、すっかりトレードマークになっています。

紀々の衣装用の帽子の多くは、電子オルガン奏者時代からご協力下さっている沖縄の帽子作家:有田静江先生(モンシャポー研究所)の作品です。

いくつか「紀々の店」でもお預かりしているので、「実際に手にとって見てみたい!」という方はお気軽にご一報下さい

2016年に新たな出会いがあり、Popな魅力のninguru帽子屋の帽子も仲間入りしました。

舞台ではなく日常にかぶっている“麦わら帽子”は、「石田製帽」の石田兄弟が作って下さった帽子たちです。
こちらも手作りで、特に折りたためるスタイルの麦わら帽子は使いやすく、周囲からも好評です。

Q.紀々さんのオカリナは、どこのメーカーですか?

A.

オカリナハウスの白井さんが作って下さったものです。

Kiki
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あした、転機になぁれ!

哲学する紀々本(PDF版)、無料公開中。

『かがみ屋へ、ようこそ。』こちらから、どうぞ!

じっくりプロと一緒に向き合いたい方への応援プラン

私はきっと「いまが転機だと思う」!