「コロナ禍のお蔭」を哲学した短歌~料理とコンプレックスのこと
「コロナ禍のお蔭」を哲学した短歌~料理とコンプレックスのこと
コロナ禍に
コンプレックス
手放せた
ホントは私
料理が好きだ
紀々
ちょこっと解説
かなり長い間、私は「料理が苦手な人」だと思っていたし思われていました。
ところが……人はやっぱり変われるのでした。
余裕がないから料理が楽しめなかったんだ。
自分のペースでできたら、こんなに楽しかった。
「なぜ苦手なのか? なぜ気が重いのか?」
見つめてみると、意外なことが見えてくるかも。
あした、転機になぁれ!
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