ラララ♪りうぼう

あのご当地ソングから哲学した短歌~会えない淋しさが消えた理由

哲学する短歌

コロナ禍で会えない、と淋しく思っていました。

でも……

「そんなことないよ。いつもりうぼうで声を聴いては、あなたのことを思い出しているから」

という声をいくつも頂きました。

みなさん、なんとやさしいのでしょうか!
本当にありがとうございます。

淋しさは、自分の気持ちが決めているのかもしれません。

ちょっと発想を変えてみたいと思います。

そんなエピソード、音声配信でお話しました。

あした、転機になぁれ!

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