哲学やっててよかった~!と思うことがあります。

それは……
ひとつの出来事には「2つ以上の解釈」がある、と学んだこと。

「それもまた然り(しかり)」
それもまた、そういうことである。※あくまでも紀々解釈

この視点があればあるほど、選択肢も広がって「できること・できそうなこと」も増える。
なので私は、この哲学する短歌で「それもまた然り(しかり)」バリエーションを広げていきたいと思うのです。

楽しんで頂けたらうれしいです。
noteも、どうぞ。

出会ってくれて、ありがとう。