幸福論

「隣の芝生」が気になった時には…?

これからの生き方を哲学しよう!

隣の芝生が青く見えてしまう。
それは、私たちの祖先も同じだったのだと思います。
でも、SNSなどの発達のお蔭で「隣」がかなり増えている状況が……やっかい。

そんな時に、ふと気がついたのでした。

隣の芝生を見るヒマをなくしてしまえばいいんじゃない?
もっと「自分」と向き合ってみたら?

私の芝生が、そう言ってくれた気がします。

あした、転機になぁれ!

(生きづらさを抱える「あの日のワタシ」へ)

コロナな今を乗り切るヒント集『かがみ屋へ、ようこそ。』